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いつまでも美バストでいたいなら、20代からのバストケアが必須♡お家で簡単にできるバストケア特集

ふっくら美バストを作るには、20代からのケアが必要不可欠。
今からバストケアを始めれば、30代に突入してもきっと笑っていられるはず♡

今回は、お家で出来る簡単ケアをご紹介。さっそく今日から始めてみましょう!

胸の垂れはすぐにやってくる…

アラサーの内は、胸の垂れを強く気にすることは少ないはず。

けど、そのまま何もせず放っておくと…ハリのない垂れ乳になるのも時間の問題!

いつまでも美バストをキープしていたいのなら、バストケアは必須です。
エステになんて行かなくても、お家で簡単にケアできちゃいますよ♪

お家でできる♪簡単バストケア

バストマッサージ

バストにクリームを塗っている女性

美バストを作るには、バストマッサージが欠かせません。
面倒・難しいと思われがちですが、慣れると意外に簡単です!

1年で【A→Dカップ】になったYoutuberてんちむさんのマッサージ方法が特におすすめ。

二の腕・お腹・腰から肉を胸に流して、最後に胸全体をマッサージするだけ。

誰でも簡単にできると思いませんか?

きちんとやろうとしなくても、大体でOK♡
肉を胸に流すことさえできれば、大きさも形も整っていくはず。

ベストタイミングはお風呂上り

バストマッサージをするのに、一番いいタイミングがお風呂上り。

身体が温まり、代謝が良くなっているときに、胸を刺激するとハリとツヤが出やすくなります。

お風呂後は、肌が乾燥しがちなのでクリームを塗るようにしてくださいね。

バストクリームを使うと滑りがよくなる

ジェル 画像

肌の乾燥だけでなく、クリームやオイルなど、何もつけずにマッサージすると…とにかく、やりづらいです。

今持っているボディクリームなど、何でもいいので肌につけてからマッサージしていきましょう♪滑りがよくなって、力を入れなくても肉を流せますよ。


ナイトブラ

ベッドに横になる女性

どうしてもマッサージを習慣化できそうにない方におすすめなのが、ナイトブラ。

夜着けて寝るだけなので、ラクチンですよね♡

ナイトブラのいいところは、お泊りにも使えるところ。
美バストが作れるうえに、可愛い下着なら彼にいつ見られても恐くない!

食事

食事会

ふっくらバストをキープしたいなら、食事も大切。

バストは、筋肉でできているので、栄養を取らないと小さくなってしまいます。

三食バランスよく。
ダイエットなどで、過度に食事量を減らすのはやめましょう。

  • 糖質(米・麺・パン・パスタ)
  • タンパク質(鶏ささみ・豚ロース・牛もも肉)
  • 脂質(ベーコン・卵・チーズ)
  • ビタミン(ピーマン・パセリ・ケール)
  • ミネラル(ほうれん草・あさり・にぼし)

上記の栄養素をバラスよく摂ることが、美バストを作る近道です。

これだけはNG!胸の垂れに繋がる行動

バストケアをしても、胸によくない行動をしていたら努力も水の泡。
普段の生活の中で、NG行動をしていなか確認しておきましょう。

サイズの合わないブラ

ブラを治す女性

たとえば、胸の小さい人がサイズの合わない大きいブラをつけると…きちんとバストを支えることができません。

その結果、胸が垂れてしまったり、形が崩れてしまいます。

自分の胸のサイズをきちんと把握し、ピッタリのブラをつけましょう。

もう何年もブラのサイズを測っていない人は、変わっている可能性がありますよ。

猫背

姿勢が悪いと、血の巡りが悪くなってしまいます。

結果、必要な栄養がバストに行き届かず、胸の垂れに繋がります。

デスクワークの方は、特に要注意!
背筋はピンっと張るように意識してください。

どうしても難しい方は、クッションを使うと矯正しやすいですよ。

激しい運動

ランニング女性

胸が上下に揺れるような激しい運動は、NG。
胸の支えに必要なクーパー靭帯が伸びて、垂れの原因になります。

ヨガや軽いウォーキングがおすすめ。
激しい運動をするときは、必ずスポーツブラをつけましょう。

ふっくら愛されバストは日々の意識で作れる♪

両手で胸を抑える女性

日々のちょっとした心がけが、美バストの秘訣♡

自信のあるバストを作っていくかは、あなた次第。

年を重ねるのが楽しみになるように、今日から自宅でバストケア頑張ってみませんか?

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